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満潮?!水没?!(道の駅 室蘭みたら 2017年4月9日)

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道の駅 室蘭みたら の駐車場から数歩で行ける海岸。 何気ない風景なのですが... ん?! 柵と手すりが水没してる?! ん~~~っ?!



これって?w 満潮時だと、こうなる設計なのか?! 多分そうだ。いや、そうに違いない。 でも、何故か笑える風景でしたぁー。 ( ◠‿◠ ) 

撮影機材: OLYMPUS E-P2(Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH. )

地球岬 チャラツナイ展望所(2017年4月9日)

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地球岬緑地散策路で春の花を楽しんだ後は、そこから車ですぐの場所にあるチャラツナイ展望所まで移動しました。



展望所には地名由来版が設置されています。 やはりアイヌ神話のようですね。天地創造の名残ってことのようです。って、簡単にまとめ過ぎですねー。 詳しい内容は、写真を見てくださいね。w



写真右の大きな岩が「ムカル・イソ」というマサカリ岩だと思います。 水平線の向こう側には、まだ雪が乗っている駒ヶ岳が見えています。



駒ヶ岳の雄姿をズームアップ撮影。



そして、木々の間から遠く恵山らしきシルエットも見ることが出来ました。 地球岬の展望所からの眺めも素晴らしいですが、このチャラツナイ展望所もなかなか良い場所ですよ。 室蘭を訪れることがありましたら、立ち寄ってみては如何でしょうか。 (^^♪

撮影機材: OLYMPUS E-3(Lens:14-54mm)

室蘭やきとり 鳥安 やきとり帆立丼 (汁物付)

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室蘭界隈に来た時には、やはり名物の「室蘭やきとり」を食べるのです。 もう、ご存知の方が多いかと思いますが、決して鶏肉ではありません。豚肉です。 今回は、「やきとり帆立丼」を食べてみました(確か920円)。 丼の上には、タレと塩の串と半熟卵、そして燻製にして味付けしてある帆立などが鎮座しております。 もう、この帆立ったら、燻製特有の香りが食欲をそそり、味付けもしてありまして、とっても美味なのでありまーす(写真奥、卵の右隣りに写っています)。 いやぁー、ここに来たら、これを食べないとダメでしょう。って思いましたw。



さて、お店の外観はこんな感じで、「むろらん屋台村」の中にあります。 場所的には、「道の駅 室蘭みたら」の隣にあるのですぐに分かるはず。 興味のある食いしん坊の方はどうぞ~。

撮影機材: OLYMPUS E-P2(Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH. )

地球岬緑地散策路の春

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春を感じたい。夏靴で土の上を歩きたい。花を見たい。 そう思い、地球岬緑地散策路まで足を延ばしてきました。
いきなりカタクリの花を掲載したのですが、歩き始めていきなりは見ることが出来ませんでした。 これは終盤に撮影することが出来た、数少ない咲いている個体です。



基本的には、こんな感じで殺風景、まだまだ花が咲いていない感じ~。 最盛期まではあと半月ほどかかるかな?!


こちらのキクザキイチゲのつぼみは、歩き始めて最初に撮影しました。 太陽が花を照らし続けると、きっと花開くのでしょうね。



春恒例の苔。 目玉はまだ大きく成長していなくて、小さな球体でした。 でも、見ることが出来て満足満足。



今年初見のエゾエンゴサクです。 隣にカタクリのつぼみが寄り添っていて、季節感を醸し出している?!



エンレイソウのつぼみ。 葉も花も生まれたてのフニャフニャ感があります。



目を猫の目のようにして探し続けたネコノメソウ。 いつも群生している場所ですら、この程度しか咲いていませんでした。



この子、なんて名前だったなぁー。忘れた。 イネ科だったような~。駄目だ。完全に忘れているw。



こんなに綺麗に咲いているカタクリは数えるほど。 いまは貴重なのです。



咲いたばかりのエンレイソウ。 まだ葉がフニャフニャでした。



カタクリ三兄弟。


大雪山 旭岳(RAWファイルからドラマチックトーン現像)

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OLYMPUS E-P2でRAW撮影したファイルをドラマチックトーンで現像。 仕上がった画像を見たとき、すごい迫力で驚いてしまった。 特に、噴気を上げている辺りなんて、不気味なほどです。 あと、山の大きさと、人の小ささの関係がとても面白く思えた。
写真はオモシロイ!

撮影機材: OLYMPUS E-P2(Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH. )

自由な世界

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山の帰路、10年ぶりに訪れたCafe。 そこで見つけたものは、自由な世界。 愛用の古いカメラで、その空間を切り取ってみた。

撮影機材: OLYMPUS E-P2(Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH. )

フィラメントの灯り

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照明器具は年々、LEDに変化している。 省エネに繋がるのだから当然の流れです。 でも、やはり、この温かみのある灯りは和みをくれる気がする。 フィラメントの複雑な形も一種の芸術を感じるしね。
いつまでも、こんな電球は生き残って欲しいものです。

撮影機材: OLYMPUS E-P2(Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH. )