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8月, 2010の投稿を表示しています

ユニ石狩岳 真っ赤な実

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ユニ石狩岳の啼兎園の周辺で見かけた真っ赤な実です。山の中でひときわ目立っていました。いったい何の実なのでしょうねー。
友人が今月、利尻山へ登りに行くそうです。一緒に行こうと誘われていたのですが、諸々の都合でそれは叶わず。でも、いつか行くよ、利尻山!山頂からの360度の海を見てやるんだ! (^_^)

ニセコアンヌプリ マイヅルソウの真っ赤な実

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ニセコアンヌプリでやっと見つけたマイヅルソウの真っ赤な実です。ここまで熟すと地面に落ちてしまうのですね。かろうじて1個だけ残っていました。
いやはや、それにしても猛暑ですね。昨夜もいつの間にか床で寝てしまい、夜中の3時に暑さで目が覚めてしまい、そのまま寝付けずにブログを書いています。
いま外は小雨かな。道路が濡れているようです。それでも窓を全開にして、少し外の冷気を部屋の中に入れてみます。暑い...暑すぎます... (^_^;)

ユニ石狩岳 ナキウサギが見えるかな?

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ユニ石狩岳で出会ったナキウサギ君です。さあ、どこに居るか、貴方は分かりますか?よ~く見てください。ほら、そこに凛々しい姿で居るでしょう?!
距離的にはかなり離れた場所のナッキー君。きっとこのナッキー君は、『あの人、こっち見ているな。何してるのだろう?』、と思いつつ私を観察していたのでしょうね。
それにしても、ナッキー君は見事な保護色になっていて、なかなか見分けることが難しいのでありま~す。ナッキー君、厳しい東大雪の自然に負けないで上手に生き抜いてくださいね。
さて、今日も暑い一日でした。まったくもって尋常じゃない暑さの一日。湿度もかなり高い。仕事中、少しだけ外に出たのですが、一気に具合が悪くなってしまいました。
今夜も寝苦しい夜になりそうです。私、どうしようかな。冷凍枕でも使って寝ようかな。皆さんはどうやって安眠を確保しているのでしょうか?やっぱり扇風機?
いやはや、とにもかくにも皆様、『残暑お見舞い申し上げます!』。 (^_^)

ニセコアンヌプリ 苔むした登山道

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ニセコアンヌプリで撮影した苔むした登山道です。森の日陰と適度な日当たり、そして湿度が登山道を緑の世界に変えています。こういうところを歩くのが好きだなぁ。
その後、ユニ石狩岳のヒグマはどうなったかな? 帰宅してから思ったのですが、あのヒグマは人を怖がらない若いタイプだったのかも。
小熊の頃に、親熊からしっかりと人間の怖さを教えられないと、あのようなヒグマになってしまうのだろうなぁ~っ...不幸な運命をたどらないことを祈るばかりです。 (・_・)

ユニ石狩岳 ヒグマ遭遇撤退編

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今日は早朝に自宅を出発して、大大大好きなユニ石狩岳へ登ることにしましたぁ~っ!登坂開始は8:40頃。最後尾のスタートかな~っ。先行者さん達はかなりの数の人です。こりゃ賑やかだね。

ちょっと前まで少し曇っていたのですが、次第に空は晴れてきたぞ。『いいね、いいねぇ~っ!はぁ~れたそらぁ~っ♪そぉ~よく風ぇ~~~♪(古い!)』、ルンルンで登ります。チラッとユニ石狩岳が見えています。『待っていろよぉ~っ!ユニくん。いま行くぞぉ~っ!!』

今年は雨が多いのか、ユニイシカリ川の水量も多めです。枝川から流れてくる清流もたっぷり。その清流には水草が多く見られるのです。緑の楽園ですね。綺麗だなぁ~~~っ...
そんなルンルンな私の前方から下山をしてくる登山者さん。『早いなぁ~っ。明け方から登ったのかな?』、なんて考えていたら、その方がすれ違いざま情報を教えてくれました。『この先、十国峠でヒグマに遭遇しました。大きな成獣です。十分注意してください。』
『はい!わかりました。ありがとうございました。』、とは言ったものの、こんなに大勢が登っているなら大丈夫だぁ~っ!? と登坂継続でありま~す。

9時頃、啼兎園(なきうさぎえん)周辺に到着でありま~す。苔むした山肌がユニ石狩岳っぽくて大好きです。綺麗なお庭だなぁ~っ。『この苔むした庭園オブジェ、売ったらいくらだ?かなり高額なオブジェだろうなぁ~っ。』、なんて考えながらの登坂です。貧乏人の考えることです(汗)...

さて、啼兎園のすぐ近く、いつものナキウサギ撮影ポイントに陣取りです。そこで息を殺し、ナッキー撮影をしていると...『ヒグマだ、ヒグマがいる。この先にいる!』、と言いながら慌ただしく下山してくる一団がいました。
『...ヒグマ、まだ居るんだなぁ~っ。まっ、もう少しナッキーを撮影していたら、先行者さん達が大勢で登坂中だから、きっとヒグマも驚いて居なくなるに違いない!』、と、のんきにナッキー撮影に専念なのでありま~す。
9:50頃、もうナッキーは撮したから、そろそろ登るかなぁ~っ。そんな感じで登坂開始です。すると小崩れのガレ場を通過後、大勢の登山者さん達が座り込んで上の方を見ています。不審に思いつつも、その人達の横を『こんにちはぁ~っ!』、なぁ~んて言いつつ通過しようとすると...
『この先の十国峠の手前でヒグマが陣取っているそうです。うちらはもう戦意喪…

残暑のニセコアンヌプリ

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今週の私は疲労感バリバリ系。そんな時は、の~んびりスロースタートで自宅を出発です。目的地はニセコアンヌプリ。この辺りの主峰です。登山開始は11:00となりました。青空、バッチリですぅ~っ。

11:15頃、木々を抜けて視界が開けました。右にイワオヌプリ、左にニトヌプリ、左端の遠方に頂上が尖った目国内岳が見えます。いつも私がお世話になっている山々です。

ではでは、目国内岳を真ん中にして撮影です。目国内岳の右にシャクナゲ岳がチラッと可愛く見えています。空もダイナミックでいい感じ~っ。

11:30、山頂が見えてきましたよ。ここからは涼しい尾根歩きとなりますが...あれっ?あまり涼しくないです。今日は気温が高くて、風が弱いのでありま~す。いつもなら、ここの尾根で涼しいのになぁ~っ。残念!汗だくで登坂継続です。

12時頃、岩内・泊方向の海が見えてきました。左の山がイワオヌプリです。遠方に泊の原子力発電所が見えます。

では、400mmの望遠で発電施設を撮影です。お~っ、こんな風になっているのですね。さすが超望遠レンズ、威力が違います。

12:10頃、更に高度が上がりました。イワオヌプリを中心に撮影です。高度感が抜群でありま~す。

先ほどと同じく目国内岳方向を中心にして撮影してみました。ここまで高度を上げると、シャクナゲ岳の手前にチセヌプリがハッキリと見えるようになりました。いいねー。

12:16、あと少しで山頂です。避難小屋が見えましたが、まだ羊蹄山が見えません。このニセコアンヌプリの良いところは、山頂に立つまで羊蹄山は決して見せてくれない、という事なのです。頑張って山頂まで行くと、そこで待っているのは...

12時半頃、山頂に到着。これこれ。この雄大な風景が見たくてニセコアンヌプリを選択したのです。青い空と高い雲、そして優美な羊蹄山に赤とんぼ。疲れを癒してくれるニセコアンヌプリでの山行記録でした。 (^_-)-☆
追伸: 今日はたくさんの登山者でにぎわっていましたよ~~~っ!

蓄積された疲労

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週末がやってきました。今週は若干ですが疲れが溜まっている感じがします。体がそう言っているような気がしますよ。
だから、今日は山に行ったとしても、軽めの行程しか考えられませーん。あとは温泉しかあり得ない感じです。当然、こんな日もありますよね。
今朝の写真は、これまたオロフレ山 イワオトギリの花です。良く見てくださーい。右に蟻さん達が集会を開いています。イワオトギリの蜜に群がっているのかな? (^_^)

オロフレ山 秋の気配

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たった一枚の葉ですが、オロフレ山での秋の気配です。山の紅葉は、こうした些細な一枚の葉から順番に始まっていくのでしょうね。そう思わせてくれたワンショットです。
実は私、夕べも床にごろ寝でした(笑)。いつの間にか寝てしまっていた...寝苦しい感じは無く、少々暑いかな?程度の安眠でしたよ。皆さんは安眠できたでしょうか。
あっ、そうそう。最近、パソコンの動作が少しギクシャクしている感じになってきました。この夏の暑さにヤラレちゃったのかな?もう5年は使っていますし、そろそろ寿命なのかも知れませんねー。もう少し様子を見てみます。 (^_^)

オロフレ山 シロバナクモマニガナ

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オロフレ山の7~8合目付近で撮影したシロバナクモマニガナです。ちょっとピントが甘いのですが、ソフトフォーカスだと思って我慢してくださいね。花の時期は終わるギリギリのお寝坊さんが咲いていたようでしたよ。
日中はまだ残暑な感じがしていますが、朝晩は涼しくなってきました。やっと寝やすい季節が到来したかと思うと、本当に救われる気持ちです。
それと同時に思うのは、これからの時期は早朝の入山時、かなり冷えるということでしょうか。特に、日の出前から登坂を開始するときなど、ガッチリと着込まないと猛烈に寒いことがあります。朝露対策も必要な時がありますよねー。
そんなことを書いていると、脳裏には秋の早朝登山が巡る訳です。とくに東大雪などを思い出しつつ...ナキウサギに会いたくなる訳です。今年も行こうかな。早朝の東大雪、ナッキー登山へ... (^o^)

オロフレ山 ウメバチソウ

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オロフレ山の7~8合目付近で撮影したウメバチソウです。この時期には貴重な白い花だと思います。花の構造も複雑で、見ていると飽きませんでした。蟻は蜜を目当てに訪れていたのでしょうね。
昨夜は帰宅後、そのまま床にダウンです。そうしたら、こんな時間に目が覚めてしまいました。まだ3時なんですよねー。これをアップしたら二度寝に挑戦したいと思います。朝、起床できるかな?大丈夫かなー。 (^_^)

オロフレ山 エゾアザミ

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いま時期のオロフレ山にはエゾアザミがたくさん見ることができました。このエゾアザミは蜜を吸う昆虫にも大人気。虫たちの貴重な餌となっているようでした。
毎日毎日、週間天気予報をチェックしているのですが、なかなか気温が下がってくれません。これはいったい...どうしたことなのでしょうか。北海道ではないみたいに思えます。
気象庁のホームページには、『異常天候早期警戒情報』が掲載されています。そこを見ると、日本全国が平年よりも暑いことが分かります。平年よりも30%以上も気温が高いのですよねー。う~ん、こりゃ暑いハズだわ。
まだまだ夏はつづく...ですね。 (^_^;)

オロフレ山 尾根を越える雲

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オロフレ山の尾根を越えていく雲です。雲があると風の動きが分かり、見ていて面白いものですよね。
リンクを張っている『江本悠滋のBLOG』を見たところ、ボルダリングのチャンピオン、クロエさんという22歳の女性が亡くなったようです。
調べてみると、家族と登山を楽しんでいた時に落石に巻き込まれたとのこと。まったく知らない人でしたが凄い人のようでした。 (・_・)

オロフレ山 ダケカンバと苔

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横たわるダケカンバの巨木に寄り添う苔。オロフレ山に入山して最初に目に留まった場所でした。こんなダケカンバも素敵です。
昨夜はあちこちで記録的な大雨に見舞われたようです。こんなことってあるのですね。大雨被害は、別に台風でなくても有り得るということを教えてくれました。 (・_・)

オロフレ山 エゾオヤマリンドウ

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オロフレ山はいま時期、エゾオヤマリンドウが花盛り。登山道からあちこちに見ることができました。マクロ撮影をすると、リンドウの花束みたいですよねー。
昨夜は雨のピークが早めに通過して良かったです。どうも今年はゲリラ的に降る雨が多いような...気のせいかな?
そうそう。最近、ちょっと食べ過ぎ系のような気がしていたので、健康のために昨日から昼食をいつもの半分の量にしてみました。いつもは小さめのパンを4個食べていたのを2個に削減です。
そのパンを削減した結果...やっぱり、午後からお腹が空きましたー。それでも空腹度合いは致命的ではありませんでしたから、今日も昼食を削減です。いつまで続くかな? (^_^;)

オロフレ山 クモの巣

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オロフレ山で撮影したクモの巣です。つい今し方まで雨が降っていたことが分かりますよねー。花も葉も水滴が付いていましたので、クモの巣にもたっぷりです。水滴を乗せたクモの巣は芸術的ですらあります。えっ?気持ち悪いかな??
今日の石狩地方はずっと雨が降っていました。夕方は結構強めの雨脚になっていましたよ。でも、この時間以降は雨を強く降らせている雲が東側に遠ざかるようです。それにしても大気中の湿度が高くて高温です。なんだか北海道も熱帯化してきていないでしょうか?私、暑いのが苦手なので困るなぁ...
そうだ。カメラ話題。とうとうパナソニックからDMC-LX5が発売されれました。私の使っているLX2の2世代後の機種です。価格.com(価格ドットコム)では最安価格で5万円以下。現在、発売間もないので、クチコミ掲示板を覗いたりしながら評判などの様子を見ている最中です。 (^_^)

オロフレ山 ヤマハハコの花

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オロフレ山で見かけたヤマハハコの花は、ちょうどこれから咲き誇ろうとしている感じでした。まだ蕾が全て花開いていませんよねー。全部咲いたらモコモコして可愛いかも知れません。
さて、またまた一週間が始まりますねー。残暑はここ一週間は続きそうです。夏バテしないように頑張りましょうね。 (^_^)

オロフレ山 マイヅルソウの実

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オロフレ山で見つけたマイヅルソウの実です。特徴的な葉が枯れて土に帰っていく最中ですね。隣には乾燥してカラカラになった葉がありました。
そうそう、マイヅルソウの実って、もっともっと熟したら、真っ赤なルビーのような色になったハズだよね?!...見たいなぁ。
撮影の話ですが、この『葉、実、カラカラの葉(?)』、をバランス良く写真に収めたくて、色々な角度から撮影してみたのですが、結局、この構図の写真を掲載することにしました。
いつまでたっても、いくら撮影しても、写真撮影は難しいなぁ。と思う、今日この頃です。
久しぶりに訪れたオロフレ山。暑い季節には軽めの登坂行程が良いと実感しました。スロー・スタートの日程でも十分楽しむことができて、本当に良い山なのです。もっと通っても良いかも。
そ・れ・に・し・て・も...なかなか涼しくなりませんね。週間天気予報を見てみても、今週も最高気温が25度以下になる日がありません。残暑はここしばらく続きそうです。
もう暑さにはゲッソリです。せめて湿度は下がって欲しいなぁ~っ。 (+_+;)

オロフレ山 カニコウモリの花

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今朝の写真は、オロフレ山で撮影をしたカニコウモリの花です。
小さくて白い花なので、デジタル一眼レフのオートフォーカスが上手くピントを合わせてくれません。なので、マニュアルフォーカスで撮影しています。
1枚目の写真は、まだ花が開いていないカニコウモリの花になりまして...

この2枚目の花が完全に咲いた時のカニコウモリの花になります。
登山道の両端にずっと咲いていました。この他にもオヤマリンドウが最盛期を迎えていました。それらの花写真は後ほど。
さて、今朝は曇り空。時々雨が降っている状況です。しかも気温と湿度が高い!室温30度、湿度70%ですよ。
う~ん...あまり動かないでいても、暑さでグッタリしちゃいそうです。そろそろ涼しくなってくれないかなー。 (^_^;)

オロフレ山へ出動せよ!

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お酒を飲んだ翌朝はぁ~っ、早起きなんて無理無理なのですぅ~っ! という訳で、9時近くになってから、『ボチボチ行くべかぁ~っ。』、ってな感じで山装備にて出動しましたー。
さて。今日はどうしましょ。ここのところ、ずぅ~っとご無沙汰しているオロフレ山なんでどうかな? ということで、中山峠を越えて喜茂別町、伊達市へと愛車を進めました。

11:30頃に登山口の広い駐車場へ到着。おっ!結構な車が駐車されています。7~8台はあるかな。こりゃ人がたくさん入っているぞぉ~っ。これならヒグマも恐くない?! でも鈴を鳴らしてぇ~っ(汗)、11:50、登山口を出発でありま~す。

12:05、東側の空を見るとマズマズのお天気です。青空も顔を覗かせていて、いい感じ。チラッとオロフレトンネルも見えます。

肝心のオロフレ山方向の様子は...曇っていて微妙な感じですが、とりあえずまだ山が見えています。『雨は...今のところ来ないな。』、という判断で登坂継続です。

上の写真の登山道は、正面を左に行くのですが、向こう側は崖~。間違って落ちちゃダメダメです。

断崖絶壁な風景が迫力なんですぅ~っ。ちょっと登っただけでこういう風景は、なんだかとっても徳をした気分になります。

お~っ。これも迫力だなぁ~っ。トンボも飛んでいて、山はちょっぴり秋の気配もチラホラです。空も若干高い感じ~~~っ。

12:17、尾根から西側を見ると~~~っ。おっ?あれは洞爺湖と中島(右)と観音島(左)じゃないかな。かろうじて見えています。こりゃまた得した気分でありま~す。

山頂方向を見てみると...何やら怪しい雰囲気。黒い雲がたれ込めてきています。急がなくては。という事で、ここからは、『ワッセ!、ワッセ!』、と登っていきましたー。
途中、9合目付近で何やら年配の男性がケータイで話をしています。どうやら救助要請をしているようです。『なにぃ~っ?!』その先には奥様が地べたに座り込んでいました。話を聞いてみると、滑落して足の腱を切ってしまったようです。アキレス腱かな。『ブチッ』、という音がしたそうです...
旦那様のケータイ連絡はOKのようで、防災ヘリが出動するとのことでした。救助は間違い無し、ということで、私は山頂へ向かいました。それにしても可哀想だなぁ...

12:50、オロフレ山に到着です。山頂には7~8人の男女が座り込んで食事中でありました。

肝心の眺望は.…

昨夜は飲んだ~っ♪

昨夜は私、かなり気持ちよく飲んで食べて語らいましたー。おかげさまで今朝はちょっとフラフラ系。冷たい麦茶をマグカップで飲みつつ、体の目覚めを待っています。
さっ。貴重な週末の朝ですね。お天気は曇りなれど雨は無し。外に飛び出してみようと思いまーす。 (^o^)

寝やすい夜だった

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今週もあっと言う間に金曜日になった感じがしますー。お天気は今日まで良くて、明日は曇り。明日の夜からは雨模様に変わるようです。だから週末の外遊びは土曜日しかチャンスが無いかな!
昨夜は気温が低くなってきたせいか、ここ数日の中で最も寝やすい夜だった気がしました。それでも私は掛け布団無しで寝ていましたけれど...もう少し秋の気配が濃くなると、いよいよごろ寝は厳しくなりますねー。 (^_^)